毎年26km地点付近の「大阪市営浪速第七住宅2号館」前が固定の応援ポイントです。ここにはいつものメンバー、関西支部会長(JR連合)の上村さん、プロカメラマンを含むUSJ労組の3人とオイスカ関西事務局長の吉田。会長がオイスカの旗を掲げ、吉田が10数m先を見てランナーを見つけ、大きな声で声をかけ、それをUSJ隊が写真に収めるというスタイルです。
そして今回も、中部日本研修センター副所長の筑田さんの奥さん(オイスカ職員)と娘さん2人も加わりました。この2人は毎年声を出して、32,000人全員を応援しています。




以下、USJのプロが撮った写真を!






























