施設紹介 スタッフ紹介 研修生紹介

スタッフ紹介

所長兼西日本支部事務局長

豊田 敏幸

農業や行事のコーディネートのスペシャリスト。チベット、PNG、タジキスタンなどへの派遣経験もあり、海外の農業問題を根本から解決します。

副所長

立石 善明

オイスカ開発教育専門学校卒業後オイスカに入り国内外で経験を積みました。
これからはセンター業務に広く携わり農産物出荷もこなし海外研修生の育成に努めてまいります。

研修課主任

アルネル サントス

歌声や笑顔で毎日頑張っています。

研修担当

ジェレミー オクメン トルベ

フィリピンのジェリミーです。2022年9月からスタッフとして働き、この年の12月には研修センターにも雪が降りとっても寒かったです。研修生の頃に学んだ事をベイスにして責任ある指導で研修生に農業栽培管理技術をなどを教え、自分自身もstep upしていきます。
皆さん宜しくお願いします。

研修担当

浦上 千英子

熊本県宇土市出身。前職は29年間、半導体製造に関わっていてオイスカでの全ての事が今までと180°違う「非日常!」そんな中で「共育」させて頂ています。
毎日、同じ事がない日々を楽しんでいます。

研修担当

大坪 國明

福岡県大野城市出身、静岡県中野学園オイスカ高等学校、三重県皇学館大學文学部神道学科卒。
『和を以て貴しとなす』『臥薪嘗胆』を座右の銘としています。神職、コピーライター、塾運営、コールセンターSV等、異色の経歴も武器として活用できるように、新たなオイスカでの生活も和やかに、また自身に厳しく取り組んでまいります。
只今ケーナや竜笛などの民族楽器を練習中です。

研修課

池田 南海男

1977年生まれフィリピンミンダナオ島のディポログ市で生まれました。父親が南海ホークスファンだったため、南海男と命名してくれたようです。
大学卒業後はオイスカ開発教育専門学校で日本語を学び2004年からは海外勤務でミャンマーへ赴任しました。帰国後はフィリピンで養豚業を営み2025年から企業内転勤で西日本センター勤務になり現在稲作栽培担当をメインに蔬菜栽培に精を出しています。
これから頑張ってまいりますので宜しくお願いします。

研修課

大鶴 隼土

福岡県福岡市早良区出身。「人生は一度きり」なので全力で取り組んでいきます。

研修担当

進藤 徳博

2025年12月から西日本センター職員として勤務しております。現在週3日センターに通い研修生とともに農作業に従事しています。第二の人生において働く喜びを改めて実感しているところです。研修生が自立し成長できる力を身につけられるよう、今後も全力で取り組んでまいります。

西日本支部事務局次長

満川 善雄

オイスカ専門学校卒業後もオイスカ一筋、早いものでもう四半世紀。オイスカ西日本研修センターの生き字引です。また一番の愛妻家です。

総務担当主任

豊田 早苗

経理、総務担当しています。センターの裏方で影ながら支えていけるよう頑張ります。

総務課

エル

インドネシア出身のエルと申します。このたびは、このような貴重な機会をいただきありがとうございます。
私は日々厨房で業務に従事していますが今後はこれまで以上に仕事に励み西日本センター
の皆様へ美味しいお料理をご提供できるよう努めてまいります。
「私たちは働く上で力を必要とし、その力は日々の食事から得られる」という言葉がございます。みなさんこれからよろしくお願いします。

研修課:日本語担当

立石 考子

愛知県出身。糸島市在住。2男の母です。オイスカとの出会いは、20年前に参加したフィリピン植林ツアー。日本語教師の資格をとり経験を積んで戻ってきました。教室で起こる人と人が言葉で作り出す化学反応が大好きです。

研修担当

廣瀬 紀子

家政科関連のボランティアから、今は技能関連中心で担当しています。
オイスカスピリッツはまだまだですが・・・
仕事は楽しく、笑顔でコツコツとがんばります!

総務担当

大坪 茂子

食堂のお母さん。料理長のサポートを献身的に行っています。

総務担当

友池 公代

研修生のお母さん的存在。日本での生活に必要なものを準備し、食事のマナーや様々な日本文化を教えてくださいます。